いろいろ工夫して勉強してみて下さい。工夫次第で勉強も楽しくなり、眠気もおこりにくくなりますよ。
箇条書きは、口で説明しながらの表現方法としては、「不要な文字を書かなくて済む。」 「インパクトがある。」 などのメリットがあるのですが、あとで箇条書きだけを読むと意味がつながりにく
英語のミスについて。英語の疑問文で?マークを文尾につけるのは当たり前です。これができていない中学生の作業は、問題を解くときに、次の問題に移るまでの間隔が早すぎる傾向にあります。
それは、高校受験する志望校をしっかりと理解していなかった為か、高校に入学してからかなりの違和感を覚えてしまった・・・。という場合が結構あるのだとか。受験する前はいろいろな憧れや、目標があって志望校を決め、それに向かって大変な思いをして高校の受験に挑むわけですが、確かに実際には、いざ志望している高校へ通ってみると思っていたのとは違っていた・・・ということは多少あると思います。
はい、ここでちょっと私の中高時代の受験についての捉え方について少し・・
自分の長所・短所を知ることができたら、あとはその長所を伸ばし、短所を補ってやればいいのです。
全教科共通の内申点対策。まず校則違反は絶対にしないこと。掃除はきちんと真面目にやります。学級委員、生徒会役員、委員長には積極的に立候補すること。周りの先生に大きなアピールができて評価が上がります。
覚えられない、忘れることを恐れてはいけません。もうええわって勇気をもって進めましょう。すると、だんだんいつかは覚えているようになってます。私も中学生の家庭教師で今日解けなかった問題があって、1週間ぐらいして同じような問題が解けなかって、また1週間ぐらいして同じような問題が解けなかって…って繰り返してましたが最終的に出来るようにました。
これはなんでか言うと、人間は頭で考える→行動する。じゃなくて身体を動かす→頭が働くって言う風に出来てるからやんです。。なんか脳を持たない生物も存在するから、むしろ生物は身体が脳を支配してるんです。。だから考えれば考える程、人間は頭だけで考えるように出来てないからウツになるんです。。
台所や居間など、場所を変えて勉強するのも気分転換にいいですね。周りにあまり関心を引くものがない場所がオススメです。
一発、得意教科に絞って、「クラス一番」に挑むのもおもしろいですね。
計画をうまく立てれば「何をどこまでやれば良いのか」という受験勉強の目標がハッキリしてきます。行き当たりばったりではなく、受験計画を立てて学習を進めていきます。
世間には受験テクニックがうじゃうじゃ溢れかえっている。だが、この世の中、大切なのは物事の本質を捉えることである。よって、ここでは、大学受験について、
だいたいの目標がないから、そこに行きつくまでの過程が苦痛に感じてしまう。だから努力することを避けてしまうということ。
一方、人に尻を叩かれないと日がつかないタイプのお子さんや、計画を立てるのが苦手なお子さんには塾が向いていると思います。
現在、彼の息子さんは、塾に週一回だけ行っています。
習得率100%の問題集を入試までに何冊作れるかが、受験の鍵です。
意味を考えるんじゃなくて、身体を動かして感覚を刺激したら頭が働いてくるわけやんです。。私も考えすぎて、ほんまにウツになったりした。
又、こうも書かれています。「単独で覚えた英単語は、どういう文脈で使っていいか分りません。無理に使えばおかしくなってしまいます。」「前後の文脈から切り離して覚えた単語は、身に付いていない分、忘れるのも早いようです。」
理科のポイント!数学と同じです。教科書をよく読む。すみずみまで(小さな文字まで)読むといろんな大事なことが書かれている。図表や実験の仕方など図解してあるものをしっかりと覚える。基本事項を頭に入れた後で練習問題を解く。
頭を使わなくても、どんどん頭が良くなっていく中学生というのは存在しません。勉強のできる生徒はとても頭を使っています。つまり、努力をしているのです。しかし、本人は自分が努力をしているとは思っていないことが多いようです。
高校受験というのは、適当な勉強をして適当に挑んでも簡単には突破できないものですよね。(めちゃくちゃ頭いい人がめちゃくちゃ低いレベルの高校を受ければわかりませんが(というより目的もなく自分のレベルを落としたところに受験しようと思う人はいませんよね。)、そうではない人は努力しないと普通に考えて受からないと思います。
算数の予習は自分で解き方を工夫して問題が解けるようになりそれが面白くてたまらないようです。
一方都会の学校では、開成・灘を始めとする私立の中高一貫高校が高度な教育を受けられる高校となります。
打算的ですが「なにを描けばいいですか?」と質問して、先生好みのモノを描くこと。
そしてしっかりした幹をつくり上げることで、少々のことでは揺るがない真の実力をつけることができるのです。
でも書き写したり目で読み進めりすることで確実に脳に刺激伝わっていって蓄積されていってるから、二周目や三周目で少しずつわかってきたり、部分的に理解してたものがつながったりしてくるんです。。
